自称健康マニアのつぶやき ~アトピー体質改善~ 健康オタクの母親の元を巣立った途端、アトピーを発症。その後健康に目覚めアトピーを克服。子供アトピーにも対応し日々健康関連の研究は続いている。 

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

アトピー性皮膚炎 夏の対策

   ↑  2011/07/08 (金)  カテゴリー: あとぴナビ
会員無料!あとぴナビ7月号が届いた。

今月はアトピーならではの夏のお悩み相談室という特集だ。

のお悩みといえば、紫外線・・・その対処 UVはどれを使おうか?

・・・汗が余計にかゆみをましてくる。

虫刺され・・・肌が弱いので虫除けは避けたいところ。

冷房・・・冷えが体に負担をかけるし、余計に肌を乾燥させてしまう。

などなど、尽きないものですが、ここで私の経験上の話をします。


梅雨から夏は肌もあれ、じゅくじゅくとアトピーが悪化するパターンでした。

まず、汗。お風呂は血行がよくなって余計にかゆくなるから、シャワーで済ますといいなんて思ったりしてませんか。

実は私もそういわれてそういう風にしていた時期もありました。が、それはNG。

夏だからこそ風呂は必須です。いや・・・チャンスです

別に熱いお湯でなくていいのです。ぬるま湯でも十分汗をかきます。

その汗をたくさん出せば出すほど、体の毒素も出るというものです。

冬に汗をかくというのは稀なので、夏場この時期にいかに汗をかけるかで、その後の秋とか冬の肌の調子が変わってきます。

ですから、汗はそんなに避けなくても、いい働きもするのです。が、やはりほっとくと痒くなります。

なるべく汗をかいたらすぐ洗い流したり、拭き取りといった対処も必要です。

虫刺さされも基本は刺されないのが一番しかし、そうもいってられませんので、衣服で対処したり、自然のオイルで自家製の虫除けをつくったりします。

虫刺されから、掻き壊し、飛び火にまで発展することがありますので注意

冷房も温度調節しながら直接肌にあたらないように気をつけうまく利用するのがいいです。

熱帯夜で我慢するよりちゃんと睡眠をとるほうが大事です。

夏はアトピー悪化で苦手でしたが、うまく夏を利用して乗り越え次につなげると体が楽になります。




アトピー性皮膚炎に有益な無料情報誌会員無料!あとぴナビ!はこちらから。

さらに無料口コミ交換サイトアトピー治療!先輩ママの口コミ集はこちらから。





FC2スレッドテーマ : アトピー性皮膚炎 (ジャンル : 心と身体

2011/07/08 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

Comment

コメントを投稿する 記事: アトピー性皮膚炎 夏の対策

お気軽にコメントをぞうぞ。
非公開 (管理人のみ閲覧可能なコメント) にしたい場合には、ロック にチェックを入れてください。

  任意 : 後から修正や削除ができます。
  非公開コメントとして投稿する。(管理人にのみ公開)
 

Trackback

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。