自称健康マニアのつぶやき ~アトピー体質改善~ 健康オタクの母親の元を巣立った途端、アトピーを発症。その後健康に目覚めアトピーを克服。子供アトピーにも対応し日々健康関連の研究は続いている。 

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便秘改善でストレスも改善

   ↑  2012/04/06 (金)  カテゴリー: コウケントー
夫の書き込みです。

最近、興味深いニュースを見た。

それはストレスと便秘の関係であり、便秘とストレスの関係に関するものです。

意味が同じように感じるかもしれませんが違うのです。

こう言うことです。脳と腸は深い結びつきがあるが、心理的なストレスが便秘を招き、便秘になると心理的なストレスを感じるのです。まさに負の連鎖、負のスパイラルなのです。

実際こんな実例も取り上げられていました。慢性的な便秘患者44人に4週間、植物性乳酸菌のサプリメントを飲んでもらい、腸内環境を改善したところ、不安や抑うつも改善したことが心理テストで確認できたという。

非常に興味深いですよね。確かに環境が変わったりストレスを感じると、便秘になります。そして便秘や腸の不調が長く続くと不安やストレスを感じるようですね。私の場合は便秘になったからといってストレスは感じませんが・・・。でもやはり腸の不調や便秘は改善しなければいけませんね。

私の場合、便秘改善のために最近行なっていることがあります。それは前にも紹介しましたがお湯を飲むことです。これすごくいいみたいで、夕食後から何回かにかけてお湯を飲むんです。しかも全部で500mlくらいですかね、そうすると朝起きたときにトイレにGOです。水ではなくお湯というところがポイントです。是非試してみてください。

他にもコウケントーで便秘改善という方法もあるみたいですが、今のところは必要を感じませんので試したことはありません。

でも参考までに。(軽い便秘の場合)

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照射位置:両足裏   5分
       腹      5分
       腰      5分
       右下腹部 20分
何でも早い人は1,2回目から好調になり、遅くても3,5回で好調となるみたいです。

他にもいろいろな方法があると思いますが、いずれにしてもストレスにさらされないようにして腸内環境を守り、腸内環境を整えてストレス知らずとなれば理想的ですね。

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2012/04/06 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

コウケントーに学ぶアトピー治療

   ↑  2012/04/02 (月)  カテゴリー: コウケントー
夫の書き込みです。

最近うちの健康マニアにすっかり洗脳されつつある私ですが、こんな本を読むようになりました。
可視総合光線療法 遺伝と光線です。以前は「光線で治ったら苦労しないよー」なんて言ってたのだが、今は「これどう言うこと?」などと質問するほどです。

読み進めていてこれはアトピー性皮膚炎にいいのではないかということを紹介したいと思います。(この当時アトピー性皮膚炎というものが知られていなかったようで項目そのものががない)

それは皮膚病治療中の心得というものです。

1.かゆい皮膚病の場合は、患部または患部の付近を絶対に掻かない。
  これはアトピー性皮膚炎のときにも当てはまります。かきむしるとせっかくできた皮膚バリアが壊れてアレルゲンが進入しやすくなり、さらに悪化するのはよく知られています。
 それで私が「かいちゃだめなんだね」と健康マニアに言うと「あたしゃかきまくったよ」という心無いお言葉をいただきました。「かゆい時はかいて悪いもの出せばいいんだよ」とさらにたたみかけてきます。(これで治ったので文句が言えません)

2.光線治療中は塗布剤を使用しないほうがよい。
  本気でやめようと思ってからはステロイドもプロトピックも一切使用せず。
  娘にも一切使用せず。

3.石鹸を必要以上に使用しない。また入浴しても決してタオルなどで患部を刺激しない。ただし入浴はなるべく避ける。
  入浴に関してはアトピー性皮膚炎の場合よく温まって老廃物を出すことが勧められているので、毎日入っています。でもこの「石鹸を必要以上に使用しない」というのは当てはまるようで石鹸によって体の脂が取れてしまうと、保湿できなくなり→かさかさ→アトピー性皮膚炎が悪化。それで娘は毎日風呂に入りますが、体を泡で洗うのは一週間に一回です。おかげでよくなってきています。

4.刺激性の飲料または食料、喫煙などを避ける。
  お酒を飲んだり、辛いものを食べると血の巡りがよくなってかゆくなりますからねー。
  タバコはもちろんアトピー性皮膚炎にNGです。

このようにコウケントーによる皮膚病治療中の心得というものも、アトピー性皮膚炎治療の参考になりますのでさらに「これはいい!」というものがあれば経験談と共に紹介していきたいと思います。





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2012/04/02 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

コウケントーと健康維持

   ↑  2012/03/29 (木)  カテゴリー: コウケントー
コウケントーで健康的な生活(病気の予防)を維持する方法というものがあります。

使用するコウケントーカーボンは 5002-5002番・5000-3000番です。

照射位置 両膝と両足裏・各五分一日一回

たったこれだけです。 

?これだけ?本当に効くの?と思うかもしれません、でも気づいた方は気づいたはず「足元」なんですね。

「頭寒足熱」という言葉を聞いた事はありますよね。頭は冷たく、足はいつも温かくという意味でこれが健康な状態です。逆に足が冷えると健康異常だということです。「足元」を温めるのは大事なんですね。

これはなんでもそうだと思います。家だって植物だって土台がしっかりしていないと倒れてしまいます。人間も土台である「足元」がしっかりしていないと病気になりやすいんですね。それで足元にコウケントーでエネルギーを補給してあげるのです。

実際、足が「冷える」と睡眠に障害が出てくると思います。足が冷たくて寝付けない、寝てもトイレが近くなり夜中に何度も起きて熟睡できない・・・次の日に影響が出て疲労感がある・・・だんだん具合が悪くなる。

これはよくないですよね。

光線療法の考え方によると、そもそも足が冷えるのは心臓から一番遠い足にエネルギーが届かないからです。そして届かないのは体のどこかに異常がありエネルギーがそこに奪われているからです。それでその疾患を治療することはもとより、両膝と両足裏・各五分一日一回光線を照射して、エネルギーを補給する。

これこそが、コウケントーで健康的な生活(病気の予防)を維持する方法なんです。

長い時間がとられるわけではありませんので、これでも読みながら試してみてください。





2012/03/29 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

インフルエンザ、コウケントーで対処

   ↑  2012/02/14 (火)  カテゴリー: コウケントー
流行ってますね、インフルエンザ。A型B型どちらも流行っているようですね。

発酵食品を食べて免疫を高めていましたが、ちび子がなりました。A型のほうです。

以前、小児科で先生に「タミフルはわたしとしてはあまり子供にはお勧めしない。でも欲しいというなら処方もしますが、どうしますか?」

「あっ。じゃあ必要ないです」

「うん。そのほうがいいですね」

と会話した。が、今回は小児科ではなく普通の内科でとりあえず診断を・・・と思い行きました。

普通にタミフルとか解熱剤(頓服)その他もらいましたが、タミフルの効果性にも疑問の声が上がってるので、タミフルは使用せずでした。


熱の時は毎度お世話になるコウケントーで光線をします。

インフルエンザの予防の時はカーボンは3000番と5000番でしますが、インフルエンザになったら3001番と4008番を使用します。

咳が出るので1号集光器で肩甲骨間部10分しました。

鼻水が出る場合は2号集光器 を使用して、鼻部10分間します。

まあ、39度とかにまで熱も上がったりしないので、安静にそして水分をとるようにしてます。

誰かまた家族がうつるんじゃないかと構えてますが、免疫UPしそうな食事を心がけせっせと食べてます。

予防が一番です。口腔ケアの有効な予防とありました。舌も洗うようにと・・・

ちび子・・・いい加減なハミガキしてるもんな~と納得しました。

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2012/02/14 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

おたふく風邪治療 コウケントー

   ↑  2010/05/08 (土)  カテゴリー: コウケントー
早速まずコウケントーと呼ばれる機械で光線治療

カーボンは3001~4008番使用です。

大変子供は気にいっております。あたたかい~眠くなる~
病気になると毎度催促されます。自分でも効くなって思うみたいです。
確かに、重症にならず早く回復しますね。

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2010/05/08 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |